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うなぎ市場の背景

日本うなぎ、アメリカうなぎ、ヨーロッパうなぎは近年絶滅危惧種に指定され、捕獲・取引ともに厳しい制限がかかるようになりました。うなぎ市場においては価格上昇の一途をたどっています。
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大和淡水グループの取組みについて

資源減少、高騰する従来のうなぎ種に変わるビカーラ種うなぎを当グループの養殖技術により、歩留り向上による資源の無駄使いを減らし、また無投薬で環境にやさしいうなぎをご家庭の食卓へと提供することができます。これによって社会に貢献していきたいと考えています。
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養殖技術について

大和淡水グループでは独自のビカーラ種うなぎ養殖技術を開発しました。従来の技術では歩留りが20~30%であり効率が悪かったものを90%まで引き上げることに成功しました。また生育スピード、養殖面積ともに効率化ができ、トータルで大幅な養殖効率の向上を達成しています。
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全日本持続的
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